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『アリ地獄天国』土屋トカチ監督に期待する/レイバー映画祭

アリ地獄天国』土屋トカチ監督に期待する~レイバー映画祭に参加して

(本文より)『ペンとカメラ』木下昌明には文学運動に活字で関わってきた筆者が、ビデオカメラを持って立ち上がったことが書かれている。新しい運動をとらえた映像をネット上のホームページにのせた。「どんな場所であれ、権力に向かってノーと叫ぶ人々の訴えを撮って、人々に知らせることができるのだ」。そして状況を少しでも変えようとする。

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